
TOC-ME!は
先生だけの
アバター
を
呼び出して授業をサポート
してくれる授業お助けアプリ
AIアバターが授業をサポートしてくれます。
ネイティブの先生のように、多種多様な表現でのアドバイスやスモールトークをしてくれます。ダッシュボードで授業のログを集計し、使用状況や全体の傾向を把握することができます。





AIアバターが授業をサポートしてくれます。
ネイティブの先生のように、多種多様な表現でのアドバイスやスモールトークをしてくれます。ダッシュボードで授業のログを集計し、使用状況や全体の傾向を把握することができます。

[ こんなお悩みありませんか? ]



いつでもどこでも、必要なその時にボタン一つでネイティブレベルの英語を話すアバターを呼び出すことができます。
そして、その日の授業や先生の狙いに沿ったトークをアバターと展開することができるのです。
英語授業のお助けアプリ、それがTOC-ME!です。

業界を知り尽くした
光村図書が開発しているから!
AIなら、文法・テーマ・単語を選択するだけで
会話が即時に自動生成。さらに、AIアバターがネイティブスピーカーのように言い換え・聞き返し・追加質問を行い、対話を自然に継続してくれます。
学校現場を支援してきた光村図書が、AIの知識が無くても安心して使えるシンプルな設計を実現しました。

教室に先生1人でも、アバターを使ってSmall Talkをすることができます。動画は中学校1年生の授業で、初級モード(小学校高学年以上推奨)を使用した例です。
3人でのトークもできるので、先生だけでなく、生徒も交えて様々なパターンで使用できます。動画は外国人講師と生徒とアバターで行ったSmall Talkの様子です。
定番のWord Hint Quiz! 時間のかかるヒント作りをAIによる自動生成で課題解決! 動画は3ヒントで実施している様子です。ヒントはその都度生成されるので、同じ答えでも何度も楽しめます。
文法・テーマ・単語を自由に設定して、その日の学習内容や言語事項に関連付けながら、自然にモデルを示すことができます。先生だけでなく生徒を交えたトークも可能です。

設定した文法や単語に沿って生徒が答えられるように、アバターから質問をふってくれます。評価やアドバイスがその場で出るので、生徒が自分の弱点を確認して、スピーキングの練習ができます。先生は管理画面で、評価や発話した内容、発話音声を確認することができます。

「現場の先生方が本当に使いやすい商品」を追求し、シンプルな操作性を実現しました。文法・テーマ・単語を選択すれば、すぐに授業で使用できます。クラスの実態に合わせて、会話の回数、会話のスピードなども調整が可能です。



学校現場を長年支援してきた光村図書が、
設定作業で先生がつまずくポイントをデータで分析!
わずか2ステップの必要最低限な作業で、負担なく
安心して使えるシンプルな設計を実現しました。

[ ユーザーの声 ]
AIアバターの反応が自然で、
テンポよくSmall Talkができました。
富山県 S先生
話せば話すほどアバターに
愛着が湧いてきます。
東京都 I先生
TOC-ME!ならいろんな国の
アバターと話せて楽しい。
神奈川県 K先生
Speking Testは、
パフォーマンステスト前の
練習台として効果的でした。
神奈川県 Y先生
Gameはチーム戦で語彙力を楽しく
伸ばせるので、授業のアイスブレイク
や隙間時間に使いやすいです。
長野県 K先生
授業でAIを使ったことがありません
でしたが、操作に困りませんでした。
大阪府 M先生


[ よくある質問 ]
年間契約の場合120,000円(税別)です。月単位のご契約についてはご相談ください。
なお自動更新ではありませんので、継続する場合は再度手続きが必要になります。
以下をご確認ください。
推奨ブラウザ:Google Chrome(最新版)/Microsoft Edge(最新版)
対応OS・端末:Windows11以降/macOS14以降/ChromeOS110以降
※画面解像度:横1024px以上(横1280px以上推奨)、非対応デバイス:スマートフォン、タブレット
可能です。ただし、複数人で同時にログインすることはできませんので、時間をわけてご利用ください。
1ライセンスで複数の学校でご利用いただいて問題ございません。
1ヶ月間の無料トライアルがあります。こちらからお申し込みください。
初級と中級2つのモードがあります。初級は小学校高学年以上推奨、中学生以上推奨です。
Small Talkは50種類、Speaking Testは13種類のテーマを用意しています。このほかフリーテーマを選ぶと先生が話したい内容で会話を進めることができます。
Small Talkは、ユーザー(先生)が主体となってアバターと対話していくイメージです。Speaking Testは、設定した内容(文法や単語など)に沿って生徒が答えられるように、アバターから質問をふってくれます。またSpeaking Testでは会話終了後に評価がでるので自分の状態を確認することができます。
2026年4月現在、Word Hint QuizとTyphoon Gameを搭載しています。
Word Hint Quiz:英語で読み上げるヒントを聞いて、答えを導き出すクイズです。チームでも個人でも楽しむことができます。先生が設定した答えに沿って、AIがヒントを考えてくれます。
Typhoon Game:好きなマスを選択しポイントを集めて競う、チーム戦のゲームです。答えのカテゴリーを設定しておくと、AIが答えとヒントを考えてくれます。
こんな先生に特におすすめです。
▸生成AIを授業に取り入れたい先生
▸Small TalkやSpeaking Testを取り入れたい先生
▸授業準備の負担を減らしながら活動の幅を広げたい先生
いいえ、どの教科書でもご使用いただけます。
ご希望に応じて、オンライン等での導入研修やフォローアップを承ります。
可能です。詳細はこちらからお問い合わせください。